「掘った芋いじるな」
英語っていうのは発音よりも
イントネーションの方が大切だったりするらしい。
「掘った芋いじるな」
これは明らかに日本語。
が、、、コレを外国人にいうと
時間を教えてくれちゃうんだよねコレが。
英語を勉強している人には有名すぎるハナシ。
これは実話らしいんだけど、田舎の芋畑での出来事らしい。
見知らぬ外国人がいもばたけでゴソゴソしてたら
持ち主がそう叫んだら、「It’s 5 o’clock」と答えたそうだ。
これはあちらの人には「What time is it now?」と伝わってしまうそうだ。
イントネーションが如何に大事かということがわかる典型的な例。
英会話カフェとかでもこれを意識している人は
いちばんネイティブになりきろうとしている感がある。
ということはイチバン上達していることと同意義なのではないかと。
This entry was posted on 月曜日, 12月 20th, 2010 at 8:40 PM and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.